【スクールキャラバン】白菊保育園訪問レポート



       

  10月18日(水)、さいたま市大宮区の白菊保育園へU-12コーチが訪問し、サッカー教室を行いました。


  この活動は、平日の午前中にアルディージャがホームタウンとする、さいたま市西区・北区・大宮区・見沼

 区・岩槻区の各保育園 ・幼稚園・小学校へU-12コーチが訪問し、授業の時間をお借りしてサッカー教室を行

 うことで、サッカー・スポーツの素晴らしさに触 れてもらうことを目的としています。


  今回は、伊東真吾U-12コーチと廣松優一U-12コーチが白菊保育園の子どもたちと一緒にサッカーを行いま

 した。 昨日までの寒さがうそのように、とても過ごしやすく暖かな気候の中での実施となりました。芝生のグ

 ラウンドを子どもたちは元気いっぱいに走り回り、思い切りサッカーを楽しんでいました。


  大宮アルディージャでは、「スポーツを通じて夢と感動をわかち合える、より良い地域社会の実現に貢献し

 ます。」という理念のもと、スポーツを中心とした様々な活動を通じて、地域の発展に貢献できるよう、これ

 からも活動を続けてまいります。今後ともご支援とご声援をよろしくお願いいたします。


住み慣れた地域で「いきいき」と輝きながらいつまでも

元気で自分らしく暮らしましょう!
介護予防サービス
介護サービス
介護予防・生活支援サービス事業
一般介護予防事業
要介護
要支援1・2
事業対象者
元気な高齢者
要介護・要支援認定申請
基本チェックリスト
お困りごとや日常生活に支障のある病気等について窓口でお聞きします。

また、認定の申請と基本チェックリストの希望についてお聞きします。
地域包括支援センター又は高齢介護課にご相談ください
総合事業利用までの流れ
75歳以上の段階の世代が急増しており、それに伴って認知症・独居高齢者・軽度認定者が増加しています。また、少子化による生産人口の減少によりヘルパー等の担い手が減少しています。この状況を従来通りの対応で高齢者の需要すべてに応えるのは難しくなっています。
そのために介護予防をこれまで以上に強化し、75歳以上になってもできる限り元気な生活を継続できるようにすること、つまり支えられる側の数をできる限り少なくすることが重要です。また、高齢者でも元気な人には積極的に担い手側に加わってもらい、これまで高齢者の支援や地域のことには関わりがないと感じていたような地域住民が「支える側」に加わっていただくことを目指しています。
介護予防サービス・介護サービス
介護が必要な状態になったら
介護予防・生活支援サービス事業
(デイサービス・ホームヘルプ)
日常生活に少し支援が必要になったら
地域の活動へ参加することで生きがいや介護予防に
地域で困っている方へできる範囲で助け合い
介護が必要な状態にならないように予防
社会参加
日常生活支援
介護予防
一般介護予防事業
総合事業
総合事業のイメージ



今後、少子高齢化が進展するなかで、

高齢者が自ら「要介護状態となること」を予防すること

●住み慣れた場所で暮らし続けられる地域づくり


 
が必要となります。

 そのための仕組みが、介護予防・日常生活支援総合事業です。

 さいたま市では平成29年4月から実施します。

〜住み慣れた地域で、いつまでも元気で自分らしく〜
介護予防・日常生活支援総合事業が始まります

 

大宮アルディージャHPより再掲させていただきました 
 
  情報提供  大宮アルディージャ 

社会福祉法人 育成会 
           
法人ニュース